上戸彩のなんでも情報1
上戸彩のなんでも情報1
・上戸彩は食べることが好きで、
上戸彩の担当するラジオ番組では「○○と○○を食べて」と話すことが多く、
大食いであると自覚している様子。
・上戸彩の好きな食べ物は納豆。何にでもかけて食べるという。
料理はお世辞にも上手いとは言えなかったが、2005年、上戸彩は
スケジュールに余裕があったのを活かして、料理上手な母から本格的に習い始め、
メキメキ上達している。
3年B組金八先生で共演した高畑淳子にも教えてもらっている。
・上戸彩のストレス解消法は「泣くこと」。
真夜中、誰もいない近所の公園でひとりで大声で泣いていると言われている。
・ドラマの撮影が入れば睡眠時間は3時間も取れればいいほうだという上戸彩は多忙な毎日。
オフは食べて寝るだけで終わってしまうこともしばしばで、
上戸彩本人曰く「トドのような生活」。
・役に感情移入しやすく、普段も演じているドラマの役柄そのものになってしまう。
「3年B組金八先生」の時は、鶴本直になりきってしまい、
女子トイレに入れなくなってしまったほど。
あまりの熱演振りに金八先生役の武田鉄矢が
「金八先生シリーズで唯一本気で惚れてしまった生徒」としてあげている。
(2007年3月『メントレG』での発言。「実際に卒業式のロケの中で『あなたが好きでした』 と言ったが本放送ではカットされてた」そうだ)
・「アテンションプリーズ」で男勝りな美咲洋子を演じたときは、
「何だよ、女臭え部屋だな!」などと口にし、共演者やスタッフを驚かせたという。
唯一、母親は「またか」と慣れっこになっているという。